今日iPhoneアプリ「iSequence」で作ってた曲。
作りかけなので途中までしかありませぬ。
iSequqnceは本当使いやすいよ。
音色も必要十分だし、何より操作性が素晴らしい。
iPhoneの音楽アプリというと
Xewtonやbeatmakerあたりが真っ先に挙がる感じだと思うけど、
iSequenceもそれらに肩を並べるほど売れていいと思う。
♪試作品
今日iPhoneアプリ「iSequence」で作ってた曲。
作りかけなので途中までしかありませぬ。
iSequqnceは本当使いやすいよ。
音色も必要十分だし、何より操作性が素晴らしい。
iPhoneの音楽アプリというと
Xewtonやbeatmakerあたりが真っ先に挙がる感じだと思うけど、
iSequenceもそれらに肩を並べるほど売れていいと思う。
♪試作品
PSPo2の発売を記念して
初代PSOのオープニング曲を心を込めて演奏しようとしたら
本当に取り返しのつかないことになった。
♪PSPo2発売記念
ホンモノはこちら(笑
昨日からずっとシーケンサで遊んでます。
弦楽五重奏おもすれー( ^ω^)
というわけで、今日も打ち込んでみたやつを晒し上げ。
♪弦楽五重奏習作
聴いただけで何の曲かわかった人はエライ!
音楽ゲーム「beatmaniaIIDX 3rd style」に収録されていた名曲、
久保田修さん作曲「Presto」の中盤の弦セクションです。
ピアノが目立つ同曲ですが、実は裏側もこんなに作り込まれてるんですねえ。
これだけですごく聴けるもんね。
譜面は同氏のサイトで公開されている「Presto解体新書」を参照しました。
リンク先の記事は参考になることが多いので、
打ち込みやる人は一読してみると発見があったりするかもです。
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最近オーケストレーションの勉強をしてます
(書籍を読みつつ打ち込んで遊んでるだけですが・・・)。
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コンピュータ音楽でオーケストラ作りましょう、
みたいな解説書は各社から色々と発行されていて、
ぼくも色々と買い漁っているのですが、
この分野の書籍ははっきり言って当たり外れが大きい!
解説が分かりづらいとかならまだしも、
「DTMは生オケには敵わないんだよ(キリッ)」みたいなことを
得意げに並べ立ててるだけみたいな本もあるしね。
そんな中で、この本は個人的に超オススメ。
以前もタイトルだけ取り上げましたが、
侘美秀俊氏の「DTMによるオーケストレーション実践講座」という本です。
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いやぁ仕事が忙しい毎日であります。
休日は休日でゲームが忙しいのであれ?俺リア充?と錯覚しがちです。
そんなわけありません。悔い改めよ。
それにしても最近この曲が好きでよく聴いてます。
♪音楽 / 弁士カンタビレオ
アーケードゲーム「pop’n music 17 THE MOVIE」の楽曲ですね。
「音楽」っていう題名の音楽です。
作・編曲はコナミのwacさんこと脇田潤さんですね。
この方、昔から打ち込みが驚異的に細かくて上手いんですよねぇ・・・
色んな音を詰め込んでるんだけど凄く綺麗に調和させることができる人というか。
で、こういう打ち込みが素晴らしい方の曲を聴いていると、
打ち込みに拘る理由って何なんだろう?とよく考えさせられます。
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音楽を簡単に作れるオンラインサービス
「inudge」が話題になっているようなので、少し触ってみました。
これはぼくが試しに作ってみたシーケンスです
(こういうアンニュイな曲調って実は結構好きなのね)。
作業時間5分くらい。うーんお手軽・・・
*
簡単に言うといわゆるパターンシーケンサーで、
1小節の繰り返し音楽が作れるようです。
右のタブから音色を選んで、マトリックス部分に音符を並べるだけ。
マトリックスに馴染みのない方は、
単純に五線譜を方眼紙に置き換えたものだと考えればOKです。
上下が音の高さ、左右が鳴らすタイミングを示します。
前述の通り、作れるのは1小節だけですし、
音色も初めから用意されている7音色+1ドラムセットで固定です。
でも、それゆえに敷居が非常に低くて気軽に楽しめますし、
他の人が作った音楽をロードして聴いてみて
同じツールで作った中での自分との違いを確かめるのも面白い。
*
結構適当に並べても音楽になってくれるので、
誰でも楽しめるサービスじゃないかなーと思いました。
利用は無料なので、試しに遊んでみてください。
» inudge.netへGO!
「DTMによるオーケストレーション実践講座」
という本を買ってみました。
Amazonや各種DTM関係の掲示板などで評判のいい本で、
理論や楽器の知識を丸暗記的に押し付けてくるのでなく、
ピアノで書かれた原曲をオーケストラの編成に合わせて編曲する、
という構成になってるのが特徴的。
まだ全体をぱらぱらとめくってみただけですが、
段階を上げながら楽器の特徴などを
少しずつ教えているのがとても分かりやすくて良い感じです。
多少の音楽知識があるDTM中級者程度が前提っぽいですが、
オーケストラなんか知らないし作れないよっていう人(俺)でも
無理なく勉強できていく感じがします。
今後時間を作ってちょっとずつ読んでいきます。
また追ってレビュー書いたり習作をアップしたりするかもー。
♪おまけ:8年前に試しに打ち込んだオケ
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生オケの構成に近づけようという意思が微塵も感じられない(笑
無知とそれを何とも思わない当時の若さがよく出てるなぁ。
昨日に引き続き、
性懲りもなく「Burning Heat!」をいじってます。
リードとスネアをいじってみたけどどうかなぁ・・・
昨日よりは少しマシになったけど、
温かみとしっかりとした芯が共存した原曲のリードの再現は難しいな。
♪Burning Heat! (改良版。例によってAメロのみ)
♪Burning Heat! (比較用。昨日のやつ)
※この画像はグラディウスIIではありません(見りゃ分かるよ)。
グラディウスIIの1面の曲「Burning Heat」を
DS-10 PLUSで打ち込もうとして玉砕した連休4日目・・・(‘A`)ヴォアー
Aメロだけですが、せっかく作ったので置いときます。
♪Burning Heat! (Aメロのみ)
リードの音がどうも迫力出ないなぁ。
こんなんじゃヒートもバーニングしませんよ・・・(‘A`)
ていうか、資料なしで記憶を頼りに作ったので
採譜ミスとかキーの間違いとかがありそうな気がしてしょうがない。
3~4小節目ってベースの音階変わらないんだっけ?
※2009/09/23 追記:
よく考えたら3~4小節目、トップノート間違ってました。
次の記事では直してあります。
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おととい、9月17日(木)は何の発売日だったでしょう?
サガ2とか言う子は正座(あってるけど)。
そうです、「KORG DS-10 PLUS」の発売日だったのでしたー。
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